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早春の草花展「チューリップ」 [花(春)]

昨日(2/14)の朝も、ほぼ氷点下2℃からのスタートでした。朝は冷えましたが、その後はどんどんと気温が上がったようです。吹く風は冷たいのですが、日差しに温もりもあり、何やら春の日差しを感じた一日ともまりました。予報では11℃とのことでしたが、そこまでいったかどうかは定かではありませんが、でも二桁の気温かな?と思わせる気温でした(気象台の発表では9℃台でした)。
そんな昨日も植物園で開催されている「早春の草花展」を少しだけですが覗いてきました。こんなチューリップの花を見ると春を実感ですよね。このチューリップは、よくブログにご訪問いただく、くじびき はずれさんがご紹介されていた、「アイスチューリップ」という方法で咲かせたのかな?。チューリップの球根を冷蔵庫で眠らせて、外に出すとチューリップの球根が冬の寒さなのに冷蔵庫の中よりも暖かなので、春になったと勘違いして花を咲かせるとのことのようです、それがアイスチューリップとのことです。
こんな花を見ると春を感じて嬉しくなりますよね。
草花展-11(20180213).jpg 草花展-12(20180213).jpg 草花展-13(20180213).jpg 草花展-14(20180213).jpg 草花展-15(20180213).jpg 草花展-16(20180213).jpg


★おまけの一枚

昨日はバレンタインということで、家族からプレゼントが(^_^)ニコニコ
やはりうれしいですね。この何年も家族以外からは義理もありませんが!
バレンタイン-1(20180214).jpg バレンタイン-2(20180214).jpg




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すーさんの「撮植(さつしょく)日記」
↑気ままに撮影した植物を掲載しています。よかったら見てやってください。
 ご意見をいただければ最高です。
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「今日は何の日」

15日(木) 大安 [旧暦十二月三十日]

【涅槃会】
釈迦三大法会のひとつ。釈迦の入滅した日。宗派により供養の仕方は違うが、民間では炒り豆やあられ、団子を作って寺に詣でる。

【兼好忌】
『徒然草』の作者として知られる鎌倉・南北朝時代の歌人・随筆家である吉田兼好の命日。本名は卜部兼好(うらべかねよし)。
兼好は足利幕府の執事高師直の恋歌を代筆したとされ、この話は『仮名手本忠臣蔵』の芝居にも引用されている。
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コメント 5

京男

おはようございます。
春らしい風景ですね。
春本番ももうすぐです。
by 京男 (2018-02-15 08:10) 

馬爺

今日は小春日和の暖かい日です、風がちょっと強めですが春を感じますね。
by 馬爺 (2018-02-15 09:31) 

すー

★京男さん、こんにちは
今日は暖かですね(^_^)ニコニコ

★ 馬爺さん、こんにちは
そちらも春らしい気温ですか!
by すー (2018-02-15 13:28) 

achami

今日は寒くない!
暖かくはないですけどねぇ〜(笑)
しかし、明日からは・・・まだまだ油断大敵です。
by achami (2018-02-15 17:18) 

すー

★ achami さん、こんにちは
こちらでは午前中に最高気温がでたようで、その後はどんどんと気温が下がってきています。

by すー (2018-02-15 18:15) 

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